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    CAMPFIRE Community、「Appify(アッピファイ)」と連携し、コミュニティオーナー向けに公式アプリ作成サービスを2020年9月より提供開始

    株式会社CAMPFIRE(本社:東京都渋谷区 / 代表取締役:家入 一真 / 以下、当社)運営の継続課金型コミュニティプラットフォーム「CAMPFIRE Community」は、株式会社Appify Technologies(本社:東京都港区、代表取締役:福田 涼介)と連携し、オンラインコミュニティ内での交流推進を目的に、コミュニティオーナーが簡単に公式アプリを作成できる「Appify(アッピファイ/ 以下、Appify)」を2020年9月21日(月)より提供開始いたします。

    サービス導入の背景

    当社は2016年より継続課金型コミュニティプラットフォーム「CAMPFIRE Community」を運営しており、現在(2020年8月1日時点)までに2,500件以上のコミュニティが開設され、 支援者数は延べ84万人、 流通総額は26億円に達しました。

    新型コロナウイルス感染症の長期化に伴い、店舗を構える事業者様は来店促進が難しい状況が今も続いています。継続課金(サブスクリプション型)モデルで支援を募ることができる「CAMPFIRE Community」の開設も増加しており、今後さらにオンラインコミュニティの需要は拡大していくと予想されます。

    この度の「Appify」導入により、コミュニティオーナーは月額5,000円でコミュニティの公式アプリの作成が可能となり、参加メンバーとのより密なコミュニケーションを、より手軽に行うことが可能となります。また、プッシュ通知などアプリ特有の機能を活用した顧客維持の運用のサポートを受けることができます。「自分だけのオンラインコミュニティを手軽に運営したい」「アクティブに情報発信したい」といった声に「CAMPFIRE Community」が応えます。

    「Appify」サービス 概要

    自身でアプリを作成する場合、数百万円のコストと数ヶ月の時間がかかってしまい、アプリを気軽に提供することができませんでした。しかし、「Appify」を使うことで、月額5,000円(税込)、最短2週間でコミュニティ専用の公式アプリの提供をはじめることができます。

    CAMPFIRE Community x Appifyでできること

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    • CAMPFIRE Communityで集客・アプリで顧客のリピーター化
    • イベントの公開や活動報告をプッシュ通知で配信
    • 最短2週間で公式アプリの作成・提供

    (※)アプリをAppStoreに公開するためには、Apple Developer Program(年額11,800円)へのご登録が必要となります。

    提供開始時期

    2020年9月21日(月)から

    対象サービス

    CAMPFIRE Community

    ※本プログラム適用対象外サービス:CAMPFIRE、GoodMorning、3rdTable、CLOSS、FAAVO、BOOSTER、machi-ya、polca、CAMPFIREふるさと納税、EXODUS、CAMPFIRE Creation、海外事業者様の一部プロジェクト

    本件に関する報道関係者からのお問合せ先

    株式会社CAMPFIRE広報担当
    https://campfire.co.jp/contact/