2026年4月3日にお知らせいたしました、弊社システム管理用GitHubアカウントに対する不正アクセス(以下「本件」)に関しまして、詳細な調査の結果、当該不正アクセスを受けたGithubアカウントから、一部の個人情報が閲覧可能な状態であったことが確認されました。本件の調査結果について、以下の通りご報告申し上げます。
ご利用中の皆様、ならびに関係者の皆様にご心配とご迷惑をおかけしておりますことを、深くお詫び申し上げます。
【閲覧可能な状態にあった情報】
・弊社取引先に係る氏名、連絡先情報(1先)※ 個別の事務手続き対応における作業を起因とするもの
・弊社の開発業務の従事者(退職者を含む従業員・業務委託先)の氏名、メールアドレス(計413名)
現時点で情報の不正利用等の事実は確認されておりません。
弊社といたしましては、本件を重く受け止め、個人情報保護委員会への報告とともに、再発防止策として以下の取り組みを強化してまいります。
・漏えいした認証情報の無効化・再発行の実施
・個人用アクセストークンへの依存を見直し、権限を限定した認証方式への移行
・組織内の既定アクセス権限の見直し
改めまして、本件につきまして、多大なるご迷惑とご心配をおかけしておりますことを、心より深くお詫び申し上げます。
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社CAMPFIRE お問い合わせ窓口
担当:法務コンプライアンス室
URL:https://camp-fire.jp/inquiries
ご利用中の皆様、ならびに関係者の皆様にご心配とご迷惑をおかけしておりますことを、深くお詫び申し上げます。
【閲覧可能な状態にあった情報】
・弊社取引先に係る氏名、連絡先情報(1先)※ 個別の事務手続き対応における作業を起因とするもの
・弊社の開発業務の従事者(退職者を含む従業員・業務委託先)の氏名、メールアドレス(計413名)
現時点で情報の不正利用等の事実は確認されておりません。
弊社といたしましては、本件を重く受け止め、個人情報保護委員会への報告とともに、再発防止策として以下の取り組みを強化してまいります。
・漏えいした認証情報の無効化・再発行の実施
・個人用アクセストークンへの依存を見直し、権限を限定した認証方式への移行
・組織内の既定アクセス権限の見直し
改めまして、本件につきまして、多大なるご迷惑とご心配をおかけしておりますことを、心より深くお詫び申し上げます。
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社CAMPFIRE お問い合わせ窓口
担当:法務コンプライアンス室
URL:https://camp-fire.jp/inquiries